ブランド UTSUMIのハサミづくりには、物語がある。ブランド UTSUMIのハサミづくりには、物語がある。

UTSUMIのハサミづくりには、物語がある。UTSUMIのハサミづくりには、物語がある。

Crafts for humanity

「切るための道具」を作るのではなく、 「切ることではじまる世界」を創造するという物語。 どんなハサミなら、使い勝手がよいのだろうか。 どんなハサミなら、切られる人も心地よいのだろうか。 ひとつひとつ手で確かめながら、やさしく、厳しく、丁寧に。 職人のあたたかな技術が、 繊細で強靭なハサミをつくりあげていく。 使う人・ふれられる人のことを想う。 切る瞬間も、その先におとずれる感覚や行動も。 すべては、"人"のために。 Crafts for humanity UTSUMIのハサミにかかわるすべての人の心を大切に、 「切る」ということを心で考える。 それがUTSUMIの職人としての誇り。 切ることではじまる世界。 それは、"SWEET"と呼ばれるとびきりの世界。 ハサミと、人と、職人と。 UTSUMIのハサミづくりには、物語がある。

sweet

UTSUMIのハサミが紡ぎだす

SWEETな世界

使うたびに感じる確かな手応え

未知なる驚き、ほのかな高揚感

ハサミが描く。ハサミが変える。

ハサミが繋ぐ新たな世界。

UTSUMIには

SWEETがあふれている。

UTSUMIよ、うたえ。 軽快な切れ味は、ここちよいリズム。 アップテンポな曲に思わず心が弾んでくる。 優雅な音楽がかかるとゆったりとした歩みにかわる。 リズムというものは人の気持ちも行動も、思いのままに染めるもの。 ハサミが動くたびに奏でるリズム。 このふれあいの瞬間を、特別なひとときにかえる魔法のBGM。 SWEET — 心おどらすメロディー。

UTSUMIは、恋人のように。 鋭さは、いたわりの証。 よく切れることは、 ダメージを抑えるということ。 軽い力で、瞬時に、なめらかに、 切ることができるから。 ウラスキのしっかりしているハサミなら、 さらに毛先を傷めない。 繊細な毛先・指先は、 最上級のいたわりをもってふれてほしい。 それが、美しさと喜びに つながっていくのだから。 SWEET — 想いやる、優しさ。

UTSUMIに、"働き者"の称号を。 2枚の刃のスムースな重なり。 サクサクと、繊細に、 思いのままに。 動きのいいハサミなら、 無駄な力はいらない。 余計な負担がなくなれば、 やさしい気持ちでふれられる。 技術のすべてを注ぎ込み、 想い描くスタイルをスピーディーに。 SWEET — しなやかに、よく動く。

UTSUMIからの、贈り物。 生まれ変わった自分、新鮮な気持ち、 さわやかな開放感。 カットの先には、あたたかな感動がある。 初めてのヘアスタイルに挑戦してみる。 ネイルの手入れで気分を上げる。 愛犬にも清潔で身軽な気持ちを感じさせたい。 ほんの少しのカットでも、 思い切りのいいカットでも、 いつだって人は変化を求めてやってくる。 そしてカットのあとには、 ふんわりと笑顔がほころんでくる。 あたたかな気持ちがまわりにも広がっていく。 SWEET — 快い、喜び。

SWEETは、UTSUMIへの最高の賛辞。

"SWEET!" それは"Good!" それは"Nice!" それは"Thank you!" スタイリストが使いやすいということは、 そのハサミで生まれ変わる、 人や、ペット、その飼い主にとっても、 最高の時間と技術が贈られるということ。 ハサミから始まる新しい明日。 ハサミから広がる新しい世界。 そう、それが"SWEET!" UTSUMIでつながるすべてのものに、 この興奮のあらんことを。

-Crafts for humanity- UTSUMI

UTSUMI Concept 内海のコンセプトについて 正方形で、メーカーとしての安定、高い品質の均一性、全事業で統一された製品への理念を表現。 シザーの断面を四角の中に入れることで、刃物屋のアイデンティティーを表しています。 断面の内側の微妙なカーブは手仕事のこだわりを意味し、四つの断面は、 SWEETの物語「うたえ」「恋人のように」「働き者の称号を」「贈り物」を表現。 さらに、シザーの断面を四つ重ねた中心には、正方形が存在し、 メーカーとしての製品クオリティーにこだわりぬく精神を込めたものとなっています。